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一般的には部屋を借りる時には、陽当たりの良い南向きを選ぶといいと言われています。
そのため南向きの部屋は他の部屋に比べて、賃料が多少高めになっている場合が多いです。
しかし実際に暮らしてみると、南向きよりも東向きの部屋の方がいいとわかります。
なぜなら東向きの部屋には朝から陽が射し込みますし、午前中はほぼ陽当たりが良いのです。
南向きの部屋は午後の陽当たりがいいのですが、ほとんどの人は学校や会社へ出かけてしまいますから、午後に陽当たりが良くても余り関係ないのです。
不動産屋めぐりをして部屋を探す時の裏ワザの一つとして、朝一番の目覚めの時に陽が当たる東向きの部屋を選ぶようにしてください。
もう一つの部屋選びの裏ワザは、ドアの位置を確認するということです。
同じ6畳の部屋でもドアの位置によって、広さの感覚が全く違ってしまうのです。
狭く感じるのはドアが部屋の角についている部屋です。
ドアが角についているとデッドスペースになってしまい、室内の家具の配置が難しくなってしまいます。
少しでも部屋を広く使うには、部屋の四隅をすべて使えるのが基本になります。
事前に部屋の下見をする時に、部屋の角にドアがある場合は敬遠する方がいいのです。
部屋選びで最も大事なのは第一印象ですので、とにかく部屋探しには物件をたくさん見ることが大切です。

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